処置内容や薬など、補償対象・対象外の判断の基準について教えてください。
原則、補償開始日以降、ケガ・病気を受傷・発症し(または疑いがあり)、 動物病院で診療を受けられた際に、発生した費用を対象としております。 なお、傷病に対する診療費でも、補償の対象外としている項目があります。 詳細は以下をご参照ください。 ●弊社ホームページ:補償対象・対象外 ※「保険金をお支払いできる 詳細表示
以下の疾病等は、ワクチン接種(または予防薬)にて 予防が可能です。 犬パルボウイルス感染症、犬ジステンパーウイルス感染症、 犬パラインフルエンザ感染症、犬伝染性肝炎、犬アデノウイルス2型感染症、 狂犬病、犬コロナウイルス感染症、犬レプトスピラ感染症、 フィラリア感染症、猫汎白血球減少症、猫カリシウイルス 詳細表示
予防ワクチンで防げる病気にかかってしまいました。治療費は補償の対象ですか?
予防ワクチンを接種されており、なおかつ、 疾病の発症日が予防措置の有効期限内である場合、 または獣医師の判断により予防措置を講じることができなかったと 認められる場合であれば、補償の対象です。 ただし、上記条件に該当しない場合や、疾病の発症日が保険始期日前、 または待機期間中の場合は、対象外となります 詳細表示
先天性異常や、保険契約が始まる前に受傷したケガ、発症した病気は補償の対象ですか?
ご契約の始期日より前に被っていたケガ、 および発症していた病気・先天性異常の場合、 保険金のお支払いはできません。 また、待機期間があるご契約の場合、 待機期間中(初年度のご契約始期日より30日間)に 発症した病気・先天性異常は保険金をお支払いできません。 詳細は以下をご参照ください。 詳細表示
健康診断で検査をしたところ、病気がわかりました。その費用は補償の対象ですか?
健康診断等、健康な状態で行われた検査の際に症状が見つかった場合、 その検査費用は補償の対象外となります。 ただし、検査等で判明後の傷病(症状)に対し追加で行う検査や 治療で発生した追加費用については補償の対象になります。 詳しくは、保険金請求書類をお送りいただきましたら、 個別に判断させていただきま... 詳細表示
どうぶつを連れずに飼い主だけが病院へ行き、治療に必要な薬を受け取りました。補償の対象ですか?
獣医師法等の法令やオンライン診療指針等に基づいた診療を獣医師が行い、 その診療の継続治療の場合は、以下のいずれも補償の対象となります。 ・どうぶつの同伴がなく飼い主様のみで動物病院にて医薬品を受け取る場合 ・郵送で医薬品を受け取る場合 なお、「どうぶつ健保」対応病院では、通常どおり「どうぶつ健康保... 詳細表示
獣医師の指示のもと、治療の一環として、使用が必要な場合は、 補償の対象です。 レンタル開始日(使用開始日)を診療日(通院日)とみなして、 通院1日あたりの支払限度額の範囲内でお支払いします。 通院の補償がない「どうぶつ健保ぷち」・「どうぶつ健保しにあ」は、 原則、補償の対象外となります。 ... 詳細表示
嘔吐の症状で通院した場合は、原則補償の対象です。 ただし、嘔吐の原因が弊社の補償対象外項目に起因する場合は、 対象外となります。 なお、嘔吐の原因が予防ワクチンで防ぐことができる病気に伴う場合は、 こちらをご参照ください。 詳細表示
交配、妊娠、出産、早産、帝王切開、流産、人工流産ならびに それらによって生じた症状およびケガ・病気等にかかる費用につきましては、 検査を含めすべて補償の対象外となります。 詳細表示
発症した病気は、補償の対象外となります。 詳細表示
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